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プレスリリース 2014年

2014年3月18日

ビデオリサーチ 2014年2月度首都圏ラジオ調査 結果まとまる

株式会社ビデオリサーチ(本社:東京、社長:秋山 創一)は、首都圏、関西圏、中京圏の3地区において、それぞれ自主ラジオ個人聴取率調査を実施しています。

首都圏ラジオ調査は、年6回偶数月に調査しており、この度2014年2月度の結果がまとまりましたのでお知らせいたします。

最新の結果詳細は当社ホームページ内の「首都圏ラジオ調査」に掲載しています。

調査概要

調査概要
調査方法 1週間分の調査票を一括郵送・回収する日記式郵送留置調査
調査エリア 首都圏(東京駅を中心とする半径35km圏)
調査対象 12才~69才の男女個人(3,000人)
有効標本数 2,839人 (有効回収率94.6%)
標本抽出法 無作為系統抽出法
調査期間 2014年2月17日(月)~2月23日(日)の1週間

2014年2月度 首都圏ラジオ調査

[ I ]ラジオはどれくらい聞かれている?

(1週間のラジオ接触率 1週間累積:5時~29時)

[ II ]ラジオはどこで聞かれている?

(聴取場所別聴取分数のシェア 週(月~日):5時~29時)

ラジオはどれくらい聞かれている?

ラジオはどこで聞かれている?

1週間のうちにラジオを聞いた人は、男女12~69才全体の61.9%となっています。
また、リスナー(ラジオを聞いた人)の平均聴取時間(1週間累積)は14.2時間で、1日あたり2時間近く聞かれています。

ラジオは自宅内・自宅外の両方で聞かれる特性を持ったメディアです。
自宅内で聞かれる割合は51.3%、「車の中」「車の中以外」を合わせた自宅外では、48.7%です。


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