メディアリサーチおよび広告コミュニケーション効果の調査、そして市場調査・ネットリサーチなどをトータルサポート

文字サイズの変更フォントサイズを大きくフォントサイズを大きくフォントサイズを通常にフォントサイズを通常にフォントサイズを小さくフォントサイズを小さく

  • ホーム
  • 会社情報
  • 採用情報
  • 商品案内
  • お問い合わせ

視聴率データ

Home >> 視聴率データ >> 視聴率調査について >> 世帯視聴率と個人視聴率

視聴率調査について(視聴率ハンドブック)

1世帯視聴率と個人視聴率

視聴率は「世帯視聴率」と「個人視聴率」の2つ

視聴率は、テレビの番組やコマーシャルが「どのくらいの世帯や人々に見られているのか」という視聴の量を示すひとつの指標です。
必ずしもテレビ番組そのものの価値や質的な評価を直接的に示すものではありません。

視聴率には「世帯視聴率」と「個人視聴率」があります。

世帯視聴率

テレビ所有世帯のうち、どのくらいの世帯がテレビをつけていたかを示す割合。一般的に使われる「視聴率」とは、この世帯視聴率のことです。


個人視聴率

世帯内の4歳以上の家族全員の中で、誰がどれくらいテレビを視聴したかを示す割合。視聴者を、性別・年齢別・職業別などに分けて、どれくらい見られていたかを知りたいときに利用されています。


テレビの録画やゲームは視聴率に含まれません。

視聴率の対象となるのは、地上波放送、BS放送、CS放送、CATVなどのテレビ放送です。
VTRやDVRの録画・再生、テレビゲーム、パソコンによるテレビ放送の視聴などは視聴率に含まれません。

<<視聴率調査について INDEX 2.視聴率調査 3つの調査方法>>


▲ ページトップへ


Home | このサイトについて | 転載について | 個人情報保護方針