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研修制度/VR塾(講座の感想)

教育プログラム「VR塾」

講座の感想

「VR塾」に参加した若手社員(or先輩)たちの声を集めてみました。

定量調査との比較を交えながら定性調査の位置づけやどういったケースに有効かという講義は、調査会社の一社員として認識すべき貴重な内容でした。欲を言えばホールテスト(興味反応曲線等…)についてもお聞きしたかったです。来年度にそういった講座があれば、是非受講したいと思います。
(「定性調査」)

広告業務の関係先、取引の流れ、各業務で作成する(できあがる)成果物、使用するシステムなど事細かに説明して頂き、とても為になりました。
(「広告の基礎講座」)

法務も会計も、社会人、企業人として、ビジネスや会社組織を理解する上で、必修の講義だと思います。今後は、年次に関係なく全員が受けられるようになるのが望ましいのではないでしょうか。
(「法務と会計の知識」)

個人で課題に取り組み、発表することで、自分にない他の人の着眼点や集計方法、プレゼンのスタイルなどを知ることができ、自分の問題点にも気づくことが出来ました。一人ひとりに丁寧な評価をしてもらってうれしかったです。
(「自主調査について」)

普段の業務とは一味違う内容だったので、とても新鮮でした。
(「定性調査」)

2日間を通して、業界・業務により興味を持って会社の人たちと関わっていこうという積極的な気持ちが生まれたことが何よりの収穫だったと思います。
(「広告の基礎講座」)

なんとなくの行為が、実は法的に不利になるようなことだったり、財務諸表を詳しく分析すれば、会社を違った視点から見ることが出来たりと、今回の講義で知識を得ることが出来たのは、自身にとって大きな収穫でした。部署内でも今回の講義の内容を共有していけたらと思っています。
(「法務と会計の知識」)

お客様にデータを提供して対価をいただくという当社のビジネススタイルは、業界情勢や各顧客のニーズを理解し、お客さまの立場に立って提案していかなければならないということが強く印象に残りました。
(「自主調査について」)


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