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広告・コミュニケーションデータ

Mind-TOP® (マインドドップ/Mind State at Time Of Purchase)

ビデオリサーチの広告・コミュニケーション関連調査、Mind-TOP®のご紹介をしています。

Mind-TOP®の特徴

ブランド認知及び広告認知調査。ブランド・マネジメント、コミュニケーション戦略をサポート。1都6県約2,000人のインターネットパネルに毎週調査。認知集合のダイナミクス(継続・参入・離脱)を明らかにします。

質問例

  • 「○○」と聞いて思い浮かぶ商品や銘柄をすべてあげてください。 → ブランド想起
  • 「○○」と聞いて、買っても良いと思う商品や銘柄をすべてあげてください。 → ブランド考慮
    ※ 調査カテゴリによって、「ブランド想起」・「ブランド考慮」のどちらかを測定しています。
  • 「○○」と聞いて、思い浮かぶ広告をすべてあげてください。 → 広告想起
    ※ 「広告想起」は、ほぼすべての調査カテゴリで測定しています。

パネル標本によるインターネット調査

  • 同一対象者の連続した二時点の回答状況により、特定ブランドへの「継続・参入・離脱」を集計可能です。

調査概要

調査単位 年12回(4週間間隔)または24回(2週間間隔)
発行日程 調査開始日の翌々週の金曜日
調査地区
(調査開始年)
関東地区
(2001)
調査期間 カテゴリにより2週間または4週間間隔で実施
(木曜日〜火曜日の6日間)
調査地域 1都6県
調査対象者 上記地域に在住の18〜59歳 男女個人 約3,150人の個人パネル
目標有効標本数 最大サンプル数 約2,000人
標本抽出法 ビデオリサーチ モニターより抽出
調査方法 インターネット調査
調査対象カテゴリ 飲料、日用品、耐久財、金融・保険など、約30カテゴリ

サービス提供方法

 

  • Mind-TOP®に関するデータ紹介・分析事例はこちらをご覧ください>>

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