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ネットリサーチ

ビデオリサーチのネットリサーチは、複数のパネルを使っても重複依頼の心配がない、また依頼が来ても回答できないモニターを極力減らすといった配慮がシステム化されています。

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  • 概要・特長

調査実施フロー

調査実施フロー

ご予算に合わせて、1.~4. を自由に組み合わせて実施することも可能です。調査票をお客様側でご用意いただき、2. WEB調査実施のみのご対応もしております。

1. レアターゲット(出現率が低い対象者)の抽出への対応

調査対象者を、100万人規模のパネルから抽出いたします。それでも足りないようなケースにも、複数の提携パネルのコーディネートのご提案も可能です。経験値が及ばないターゲットの場合には、事前に無料のトライアル調査で出現率を把握した上で、実施することが可能です。

Horizon

複数の提携パネルを組み合わせて、調査を行う場合パネルの重複が懸念されるかと思います。ビデオリサーチでは、パネルの重複状況を調査実施前に確認することができるので、同じ人に調査を依頼することなく実施することが可能です。

Horizon システムイメージ

2. 回答者(モニター)への配慮

調査対象者を、100万人規模のパネルから抽出いたします。それでも足りないようなケースにも、複数の提携パネルの調査対象者が、インターネット調査において不満に思う点として、「調査に参加しようとしても、既に終了している」ことがよく挙げられます。このような不満が積み重なると、ネットリサーチの回答率低下にもつながるため、深刻な問題です。ビデオリサーチでは、配信コントロールシステム(JUST)を開発いたしました。

just

調査依頼(メール配信)してから時間経過ともにどれくらいの回答数が得られるかについて実データを基にしたモデル式を作成。モデル式で算出した数量で調査依頼(メール配信)することで、調査対象者がアンケートに参加の意思があっても回答できない事態をなるべく少なくすることが可能。

JUST システムイメージ

3. 傾向スコアの活用

これまで郵送調査で実施していた調査を予算やスケジュールの兼ね合いから、ネットリサーチへの手法を切り替えたいというご要望もあるかと思います。ただし、懸念事項として、手法を切り替えることによる影響があるかと思います。ビデオリサーチでは、傾向スコアを活用しデータを補正することで、郵送からネットへの切り替えによる影響を抑えることが可能です。傾向スコアの応用として、パネルの切り替えや複数のパネルを合わせて調査を実施する際にも活用ができます。

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