TV-CM KARTE Special Report(テレビコマーシャルカルテ・スペシャルレポート)

TV-CM KARTEデータより、CMの投下量と認知率の関係(ノーム値)などをまとめたレポートです。

TV-CM KARTEデータを用いて、テレビCM投下量と認知率の関係性の業界平均(ノーム)値や、テレビCM効果についての課題を検証・分析した内容をまとめて、年に一回(9月)発行しています。
あわせて、テレビCM認知予測モデルなどをPC上で集計できるデジタル版CDをご提供しています。

分析事例の紹介

1987年度(春~秋)のヒットCM ―テレビコマーシャルカルテより―

「TV-CMカルテSpecial report 2001」発刊のお知らせ

サービス概要

毎月おこなっているTV-CM KARTEの大量のCM評価ストックデータを用いて、CMの効率性や課題検証など全体傾向をつかむための分析データをまとめています。

〇テレビCM投下量と認知率の関係性のノーム値
(一年ごとに「テレビCM認知版」「ブランド認知版」を交互にリリース)
〇テレビCMのクリエイティブ表現における課題の検証・分析
〇残存GRPを用いたCM認知予測モデル
(時間経過とともに忘却によって低下していくGRPの実効値「残存GRP」を算出し、その「残存GRP」をCM認知率予測モデルにくみいれたもの)

<提供形態>

・報告書
・CD-ROM(pdf/デジタル版)