コンテンツカルテ

動画コンテンツの総合的な"視聴質"評価がわかるデータサービスです。他コンテンツとの比較で強みを把握することや、定点的に評価の変化を捉えることができます。

テレビ番組や配信オリジナルコンテンツを対象に、各コンテンツ視聴者の調査結果から視聴感および番組認知度、Fレイト(視聴頻度)、Qレイト(好感度)、番組視聴経路、クリエイティブ評価をまとめています。

動画コンテンツの質的な評価のチェックや提供の効果検証においてお使いいただけます。

(※)コンテンツカルテは「テレビ番組カルテ」のリニューアル商品です。

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テレビ番組や配信コンテンツの評価がわかる!「コンテンツカルテ」

テレビ番組や配信コンテンツの評価がわかる! コンテンツカルテ コンテンツ比較で強みの把握 定点観測で評価の変化を確認

テレビ番組や配信コンテンツの評価がわかる! コンテンツカルテ コンテンツ比較で強みの把握 定点観測で評価の変化を確認

サービスポイント

1 コンテンツの価値として総合的な「視聴質」を把握できます
テレビ放送の番組だけでなく、動画配信プラットフォームのコンテンツも調査対象です。
2 動画コンテンツ間の評価比較ができます
他コンテンツの評価結果と比較することで、当該コンテンツの強みなどの特徴を把握できます。
3 時系列で動画コンテンツの評価を確認できます
レギュラー番組の評価を時系列で確認することで、当該コンテンツの評価がどのように変化しているか確認できます。

<確認できることは他にも...>

コンテンツ視聴経路
・テレビ放送を視聴しているのか?動画配信にて視聴しているのか?
・リアルタイム視聴なのか?タイムシフトあるいは見逃し配信視聴なのか?

テレビ番組放送枠の枠環境測定
・番組視聴の固定度は?(積極的に見たい番組があるのか/習慣・無意識視聴が多いのか)
・裏番組と比較した番組パワーは?(局別に視聴の積極度を比較)
・番組に対する視聴者の視聴意識の変化は?(時系列での管理)

テレビ番組提供効果測定
・番組視聴者に提供社が認知されているか?
・番組と提供企業とは結びついているのか?
・番組は提供社がスポンサードするのにふさわしいものか?
・番組視聴、番組評価が提供企業に対するマインドアップにつながっているのか?

‥‥など、様々な視点からコンテンツ評価やスポンサー評価ができます。

調査概要

サービス名 コンテンツカルテ(英語名;Video Content Karte​)
※テレビ番組カルテリニューアル商品
調査エリア及び目標標本有効数 東京50㎞圏:2000人
調査対象者 男女12~69歳の個人
調査時期 年4回(5月、8月、11月、2月)
調査方法 訪問による調査対象者説得、電子調査票による調査
※回答者全員に通信機能付きの回答専用端末(タブレット端末)を貸与
対象者抽出方法 ARS(エリア・ランダム・サンプリング)
※調査対象者の無作為抽出、インターネット非利用者も含む市場全体を母集団とする設計
主な調査項目 個々の動画コンテンツに対して視聴者の評価を調査
●番組に対する好感、視聴満足、イメージなど
●番組の視聴の仕方
●番組の提供社の評価
提供方法 分析プラットフォーム(WEBブラウザで閲覧可能なクラウドサービス)にて提供

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